2020年12月29日 動画 BTCはどこまで行くの~ 今後の価格と底は!?

リップル
昨今のビットコイン上昇には米機関投資家の参入が背景にあるが、足元の値動きは海外仮想通貨取引所バイナンス等で大量に溜まっていたビットコイン先物のショート手じまいによるものと思われる。ビットコインが高値更新していく中で、前回の高値付近で建てられれた売玉が解消される動きだ。Bybt.comのデータによると、これまでの24時間で約1.3億ドル(約134億円)相当のビットコイン先物がロスカット等のため強制決済されている。ビットコインはまだ明確な天井を形成していないと見られることから、売りに慎重になるトレーダーも増えそうだ。また、ビットコイン(BTC)の価格予想モデルとして人気のあるストック・フローモデル(S2F)によると、現在の価格は「中心線」を超えており、堅調な動きが続くと見られている。S2Fモデルは金や銀などのコモディティの価格を予想するために長年つかわれているもので、ビットコインは2021年12月までに10万ドルを超えるとするなど、非常に楽観的な予測をしている。今回の大相場では1000BTC以上保有する大口投資家の動きが静かになっている。現に1000BTC以上保有するウォレットが先週も急減

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