米ロビンフッド、上場目論見書提出 仮想通貨サービスの収益も明らかに

ロビンフッドの証券登録届出書ロビンフッド・マーケッツが提出した新規株式公開(IPO)の証券登録届出書「FormS-1」が公開された。同社は暗号資産(仮想通貨)などの取引ができる人気アプリ「ロビンフッド」を提供する大手企業。公開されたS-1によって、ロビンフッド・マーケッツの収益の詳細等が明らかになった。例えば2021年1Q(1月〜3月)は、収益の17%を仮想通貨取引サービスから得ており、2020年4Q(10月〜12月)の4%から13ポイントアップしているという。関連:ビットコイン最高値 コロナショックから...
Source: 仮想通貨ニュースサイト

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