米SEC Crenshaw委員がクリプトママに反論「規制猶予期間のセーフハーバーより架け橋望む」

セーフハーバー制度に反対米証券取引委員会(SEC)のCarolineCrenshaw委員は12日、法務関係者を対象にした講演で、HesterPeirce委員が提唱する「セーフハーバー」制度に反対する立場を表明した。Peirce氏は暗号資産(仮想通貨)擁護派として知られ、クリプトママの愛称で業界から親しまれている人物。仮想通貨やブロックチェーンのイノベーションを促進するため、一定の条件を満たすプロジェクトに対し、規制猶予期間を設ける制度「セーフハーバー・ルール」を2020年に提唱。今年4月には、「非中央集権...
Source: 仮想通貨ニュースサイト

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