リブラ技術運営委員会が発足──仮想通貨カストディのアンカレッジ幹部らが参加

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リブラ協会は1月16日(現地時間)、リブラ・プラットフォームの設計を調整する技術運営委員会を設立したと発表した。リブラのウェブサイトによると、新しい委員会は2019年12月16日に設立された。メンバーは、アンカレッジ(Anchorage)の共同創業者ディオゴ・モニカ(Diogo Monica)氏、リブラのウォレット開発子会社カリブラ(Calibra)のプロダクト責任者ジョージ・カブレラ3世(George Cabrera III)、バイソン・トレイルズ(Bison Trails)の創業者ジョー・ラロウズ(Joe Lallouz)氏、ユニオンスクエアベンチャーズ(Union Square Ventures)のパートナーのニック・グロスマン(Nick Grossman)氏、マーシー・コー(Mercy Corps)のエマージングテクニカルディレクターのリック・シュリーブ(Ric Shreves)氏。これは2019年10月の設立メンバーの離脱後、リブラのロードマップに加えられた最新のアップデートとなる。委員会は、プロジェクトの技術ロードマップの監督、コードベース開発のガイド、そしてリブラ・プロジ

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