食事で獲得した仮想通貨、ミスドやローソンなどの「ギフト」と交換可能に

マネーニュース
サーティワンや上島珈琲店などのeギフト購入に

飲食店のレビューや加盟店での食事で仮想通貨が得られるサービス「シンクロライフ」を展開するGINKANが18日、獲得した仮想通貨でコンビニやマッサージ店など全7ブランド24商品のeギフトが購入を可能にしたことを発表した。

「シンクロライフ」で活用される仮想通貨シンクロコインは、海外取引所でのシンクロライフ自身による買い戻しや他仮想通貨との取引にしか利用できなかったが、企業向けデジタルギフト導入サービスの「gifee for Business」と連携することで以下の7ブランドのeギフト(デジタルギフト)の購入をサービスとして新たに展開する。。

ローソンや、上島珈琲店、ドンキホーテなどの人気小売店だ。

加盟店は首都圏を中心に200店舗以上あり、年内に3000店舗登場予定だという。また、アプリ内のウォレット機能が大きくリニューアルされ、eギフトの購入から実店舗での利用までをアプリ内で完結できるようになった。

シンクロコインの入手

まず、食レビューの視聴者評価や食レビュー投稿者自身の信用度に応じてシンクロコインが付

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